[101]  西野真由美
05/31 23:25
>>97

(続き)

「よし。じゃあ、今度はお尻を見せてもらおうか。回れ右をして、こっちにお尻を向けるんだ。

「ほう、かわいいお尻が半分見えちゃってるぞ。さあ、ゆっくりパンツを下ろしていけ。」

「そうだ、いい子だ。きれいなお尻だねぇ。いいぞぉ・・・・」


「ほら、スカートの裾をもっと上げて、しっかり見せるんだよ。」

「ふふ、真由美のお尻、かわいいぞ。ぷりぷりして、柔らかそうだ。そのみずみずしいお尻を、思いっきり引っぱたいてやりたくなるな。そうだ、真由美、きみぐらいの年頃の女の子のお尻のお肉はおいしいらしいぞ。先生も、できることなら味わってみたいものだな。:

「ぅう、や、やだ・・・そんなこと・・・ぐす・・・・」

「ははは。冗談だよ。さあ、もう一度こっちを向いて、前を見せるんだ。」

「ほら、隠すなと言ってるだろう。はは、クラス一の優等生のこんな姿を見られるなんて、最高の卒業式だな。」

「さあ、さいごに、君に一つ出し物をしてもらおうかな。今日の卒業式で朗読した、卒業生の言葉、その恰好のまま、もう一度ここで読んでみろ。ちゃんと暗唱してるんだろう?最後まで朗読できたら、パンツを上げていいぞ。」

「ひっ・・・ぐす・・・うう・・・・」

「ほら、早くしろ。せっかくここまで頑張ったんだ。ここでやめたら、どうなるか・・・・」

「わたし、たち、〇年生96人は、きょう、卒業の。日を、ぐす、迎える・・・ことが・・・できました・・・ひっ・・・・」
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「・・・・ありがとう、ござい、ました。卒業生代表 〇年2組 西野、真由美」

パチ、パチ、パチ、パチ・・・・

「さすがだな、真由美。先生は、また感動したよ。よし、パンツを上げて、スカートを下ろしていいぞ。」

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先生が真由美ちゃんの体を品評しますが、写真と違うだろ、という突込みは勘弁してくださいね(笑)。ほめるというよりは、モノや家畜を見るような目で見られて品定めをされるっていうシチュエーションが好きなんです。
下を見せたまま、卒業の言葉を朗読させるというのは、精神的な鬼畜レ〇〇として面白いと思うのですが、どうでしょう。
ちなみに、この日の真由美ちゃんは、当然これだけで許してもらえません。まだまだ、これからなのですが、長いので、気が向いたらまた書きます。

イイネ!(1) PC sdU5Ll0f
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