[83]  西野真由美
05/19 23:55
「お待たせいたしました。ご指名いただきました、西野 真由美でございます。」

「うん。ようやく指名できてよかったよ。」

「ありがとうございます。ご指定の通り、真由美が通っていた瑞希修学館中学の制服を着せております。これで、よろしいでしょうか。」

「ああ、これでいい。生徒手帳も、見せてもらおうか。本当に瑞希の生徒だったことを確認しないとな。」

「かしこまりました。ほら、真由美、生徒手帳をお見せするんだ。」

「うん。確かに。しかし、本当に瑞希の生徒をおもちゃにできるとはな。いい時代になったもんだな。」

「オールナイトコースということでしたので、明日の、朝10時までお楽しみいただけます。それから、オプション無制限をお選びいただいておりますので、ここにある禁止事項さえお守りいただければ、あとは、お好きなだけお楽しみいただけます。」

「ああ、ちゃんと生かしたまま返せばいいんだろう?私も、それぐらいは心得ているよ。」

「よろしくお願いします。直腸内の洗浄は不要と伺っておりましたが、それで、よろしいのですね?」

「ああ、かまわん。私がたっぷりとお浣腸をして、きれいにしてやるよ。」

「かしこまりました。それでは、明日、朝10時に引き取りにまいりますので、ごゆっくりお楽しみください。わたくしはこれで失礼いたします。」

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「さあ、真由美ちゃん、そんなところで突っ立ってないで、もっとこっちに来なさい。」

「どうした、そんなにおびえて。でも、そのおびえた表情が、かわいいよ。大丈夫だ、きみが一生懸命奉仕してくれたら、やさしくしてあげるから。」

「じゃあ、自己紹介をしてもらおうか。教えられているように、ちゃんと挨拶もするんだよ。」

「瑞希、修学館 中学 2年 西野、真由美、です・・・。今夜は、わたしを、指名、してくださって、ありがとう、ござい、ます。一生懸命、がんばり、ますので、よろしく、おねがい、します。」

「ほう。さすがだねぇ。えらいぞ、真由美ちゃん。ちゃんと挨拶ができるじゃないか。きみは人気商品でねぇ、なかなか指名ができないんだよ。指名が重なるとオークション方式で決まるから、毎晩高値が付いてるんだ。だが、油断は禁物だぞ。この倶楽部は競争が激しくてね。どんな人気商品も、いずれは飽きられてしまうんだ。人気がなくなった子がどうなるか、もう知ってるだろう?そうならないように、頑張るんだよ。」

「は、はい・・・。」

「よし、いい子だ。じゃあ、ちょっと後ろを向いてもらおうか、私はこういうシチュエーションが好きでね・・・・」

(カチャ、カチャカチャ・・・)

「どうだ、手錠の具合は?締まりすぎてないか?やっぱり、かわいい女の子を犯すときはこうじゃないと、雰囲気でないからなぁ。」



イイネ!(1) PC sdU5Ll0f
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