[89]  西野真由美
05/26 22:56
「失礼します。先生、ご用って、なんですか?:

「おお、西野さん。呼び出して悪かったね。卒業、おめでとう。」

「はい。ありがとうございます。」

「卒業生の言葉の朗読、上手だったね、さすがだね。先生も感動したよ。」

「ありがとうございます。緊張したけど、うまくできてよかったです。」

「先生は、西野さんみたいな優秀な子の担任で誇らしいよ。きょうでお別れかと思うと、さみしいよ。」

「あ、はぁ・・・。わたしも、先生のこと、大好きでしたよ。わたしもさみしいですけど、また遊びに来ますね!」

「そうか。それはうれしいな・・・」

「あのー、先生?ご用っていうのは・・・・。わたし、謝恩会の準備があるんで、これで失礼していいですか?先生も、来てくれるんですよね。」

「あ、ああ。西野さん、ここに呼び出したのは、君に見せたいものがあってね。」

「え、見せたいもの?なんですか?}

「おもしろい動画があるんだ。ほら、こっちに来てごらん。」

「・・・・・きゃ!なんですか、これ・・・・」

「ははは、おどろいたか?よく撮れてるだろう。西野さんのトイレの様子を撮らせてもらったんだ。」

「ひ、ひどい・・・なんで、こんなこと・・・・」

「ひどい?そんなことないだろう。西野さんが気持ちよさそうにおしっこして、かわいらしいお尻からウ〇チをひねり出す様子がばっちり映ってる。かわいい西野さんの顔もはっきりわかるね。それに、おしっこしたあと、大事なところを少しいじってるんじゃないのか?いけない子だねぇ。」

「いやー!こんなの、消してください。わたし、警察に言いますよ!」

「ほう、それは困った。そんなことされたら、先生の人生もおしまいだ。まあ、それも仕方ないが、先生だけっていうのも不公平だなぁ。この動画を闇サイトに投稿して、西野さんも道連れになってもらおうか。名前、住所、進学する〇学の名前もいっしょに。そしたら西野さんは変態男たちの間で大人気になるよ。面白そうだろう?」

「そ、そんなの、やだ・・・。ひどい・・・。」

「西野さん、いや、真由美。先生だって、真由美に怖い思いはさせたくないよ。でも、きみが警察に行くっていうなら、仕方ないだろう。」

「警察には、行きません・・・。だから、それを、消してください…。」

「そうかぁ。わかってくれたか。先生はうれしいよ。さすが、賢いな、真由美は。でも、何もなしでっていうわけにはいかないぞ。」

「え・・・?」

「この動画は秘密にしてやるから、先生の言うことを聞くんだ。すこし我慢すれば、これまで通りの生活ができるんだよ、簡単なことじゃないか。」

「え・・・そんな、でも・・・」

「よし、じゃあ、真由美のスカートの中を見せてもらおうかな。ほら、もたもたするんじゃないよ。スカートをゆっくり上げていくんだ。」

「そ、そんなこと、やだ、できない!」

「ほう、そうかぁ。じゃあ、今の動画を、さっそく公開しようか。このスマホを操作すれば、すぐに公開できるんだぞ。いまから10数えるから、そのあいだに、スカートを上げるんだ。」

「ぅう・・・・」

「よしよし。いい子だ。自分の立場が分かってきたようだね。きみは先生の命令に従うしかないんだよ。」

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いままでで最長かもしれません(笑)。
スカートを上げるという展開に自然に?持っていこうと思ったら長くなってしまいました。ちなみに、盗撮というのは便器に座った状態を真下から撮ってる感じを想像してください。(どうでもいいですか?w)トイレの盗撮で脅すのは前に読んだあるエロ漫画からパクったネタです。


イイネ! PC sdU5Ll0f
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