[245]
西野真由美
10/05 00:26
>>244
柔らかの布の上から真由美の世紀を夢中で撫でまわすと、下着越しに固くなった肉茎の形がはっきりと浮き上がってきました。
娘は、腰をくねらせてかすかに抵抗していました。
私は、ベッドに腰かけていた娘を押し倒し、うつぶせにしました。そして、スカートをたくし上げて、柔らかなお尻を撫でまわし、やがて、顔をうずめて思い切り頬ずりをしました。真由美のあたたかで柔らかなお尻の感触に興奮し、ズボンの前をパンパンに膨らませてしまいました。
真由美は、わずかに足をばたつかせて逃れようとしましたが、かまわず愛撫を続けました。
先生、我慢しないで、さっさとヤりなよ。ケツにぶち込んでもいいし、甘い甘いミルクを味わってもいいぜ。
男に冷やかされました。
私は、とうとう娘を守っていた最後の1枚をはぎ取ることにしました。
イイネ!(2)
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