[248]
西野真由美
11/03 23:53
>>245
真由美を仰向けにし、下着のゴムに手を掛けました。
真由美は、少し腰をくねらせながら、首を左右に振っていました。
真由美の下着をずり下げると、中から幼い肉茎がプルンと顔を出しました。
すでに少し上を向いています。
私はそれに夢中でむしゃぶりつきました。
舌で先端をころだし、唇を尖らせてじゅるじゅると吸い付き…
もう、我を忘れていました。
真由美の吐息や、かすかな声が聞こえてきました。
そして、その声が途切れた瞬間、私の口の中の肉芽の先端からミルクがあふれ出してきました。娘の、いや、精通を迎えたばかりの幼い少女のミルクが、私の口の中に広がります。私は、そのミルクを口の中でしばらく転がし、ゆっくりと飲み下しました。
どうだ、ミルクの味は?
真由美ちゃん、先生にいかされて、気持ちよさそうじゃないか。さあ、先生にお願いしてごらん。先生、真由美に、先生のおチン〇の味を教えてくださいって?
男たちは、真由美をうつぶせにひっくり返し、お尻を上げて突き出させました。
ほら、真由美ちゃん、先生のチン〇が欲しいってよ?さっさと突っ込んでやりなよ。
へへ、こんな姿、父親が見たら正気じゃいられねぇだろうな。大事に育ててきた愛娘が、見ず知らずの男にケツ突き出しておねだりだ。
男たちに冷やかされながら、私はベッドに上がり、お尻を突き出した真由美の華奢な腰を両手だがっちりつかみました。そして、お尻のくぼみに私のモノをあてがいました。
先生、やさしくしてやりなよ。俺たちが何度もぶち込んでるとはいえ、ガキのケツは小さくてキツいからな。無理に入れて、壊すんじゃねえぞ。
イイネ!(2)
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