[55]  みゆき
04/03 18:50
私が二人の老人との行為を終えて花嫁姿のままで呆然と座り込んでいるとお付きの老女が入ってきて、
『みゆきさま、行為に満足げのようですね。お口は紅を塗り直せば良いね。下のお口も汚れているでしょう。下のお口を綺麗にしますからそこの椅子に座って。』
と言い、私を椅子に座らせ、打掛、掛下、長襦袢、お腰をはだけ、股を強引に開かれました。
するとそこには、精液で汚れた秘部があらわになり、お付きの老女がそれを見て、
『あらあら、下のお口はすごく汚れてしまっているね。綺麗にお掃除しますよ。』
と言い、お湯に浸した布で私の秘部の花びらを綺麗に拭き始めました。その拭き方はゆっくりと私の花びらを愛撫するような拭き方で、私はまた気持ちが良くなってきました。老女が布で花びらを刺激するたび私は、
『あーっ、あーっ、いいーっ、あーん、あーん、もうだめ!』
とよがり声を上げてしまうのでした。すると老女は、
『あらあら、下のお口の花びらを拭くだけで感じてしまうのね。あらー、お口の上のコリコリしたとこも汚いわね。ここも綺麗にしないとね。』
と言い、私のクリト○スも拭き始めました。その部分に布が触れると私は思わず
『あっ!』と言い、下半身がピクッとなりました。老女は、
『ここも、すごく感じるのね。ほうれ、ほうれ、どうじゃな?』
と言いながら私の感じるところを拭いています。やがて、私は、
『あー、いくぅーっ』と言い、逝ってしまったのでした。
老女は、『打掛姿で責められて逝ってしまうなんて厭らしい花嫁さんだこと。はい、下のお口も綺麗になりましたよ』
と言って、私のお腰、長襦袢、掛下、打掛の裾を直しました。
私が逝ってしまって呆然としているのもつかの間、老女は
『さあー、花嫁さん、お色直しをするのですよ。』
と言って、金色の打掛を出し、今まで着ていた打掛を脱がして、金色の打掛を着せました。
『まぁー、金色の打掛もお似合いね。旦那様もこの姿を見てまた一層興奮するでしょう。この打掛でもお床入りですよ。さあ皆様にご披露しましょうね。披露宴の宴席に戻りますよ』
と言い私の手を引いて宴席に連れて行きました。

イイネ!(11) PC
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