[78]  久美子
09/09 22:31
本題に入る前にもう少し書きたい事があった

 これから書く事は本来やってはいけない事なのはわかっているがあえて表現方法も準えて書こうと思う

これはワタシの思うところであって良い悪いという話ではありません。
ある幾つかの言葉について思うことがあり一つは交友関係についての表現で「知り合い」「友達」「親友」「相棒」「仲間」など色々あるが、例えば「友達」に対して「親しい」「仲良くしてもらってる」「遊び」を付ける事によって更に相手との関係性がわかる

しかしそこにネガティブな言葉がついた場合、例えば「上辺だけの」が付くと友達と言いながら全く正反対の意味になってくる

こういう言葉を多用するのはその人が交友関係の中で常に相手の事を自分をどう思っているのかを気にしていて、会話の中で自分にとって価値のある人間なのかを何気ない言葉の中で判断して評価しながら交流をしているのではないだろうか
「友達」「親友」「仲間」その言葉にそれぞれ意味はあるとしても貴賤はないと思う

そして中学生や高校生ではない社会に出て様々な付き合いを経験している年代になっていても尚、「友達」について語る事自体が「今更?」と思えてしまう


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